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発祥の地…横浜オリジナルのサイダー発売へ(産経新聞)

 横浜のオリジナルグッズを展開しているエクスポート(横浜市中区)は、オリジナルの清涼飲料「横浜ポートサイダー」を27日に新発売する。

 サイダーは外国人居留地で製造されたのが最初で、横浜が発祥地。新商品のラベルの裏には、鮮やかな水玉模様がデザインされている。横浜オリジナルキャラクターのダルメシアン「ブルーダル」がデザインされた特別ラベルのものも販売される。210円(税込み、330ミリリットル)。問い合わせはエクスポート(電)045・224・4785。

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“最後の大物仕手筋”公訴を棄却 大阪地検、脳梗塞で訴訟能力なし(産経新聞)

 「最後の大物仕手筋」と呼ばれ、金融商品取引法違反(相場操縦)の罪で公判中だった投資アドバイザー、西田晴夫(はれお)被告(60)について、大阪地裁(樋口裕晃裁判長)が公訴棄却を決定していたことが15日、分かった。関係者によると、西田被告は脳梗塞(こうそく)を患って入院中で、大阪地検が訴訟能力がないと判断し、地裁に公訴取り消しを求めたとみられる。

 決定は9日付。西田元被告は平成14年11~12月、ジャスダック上場の旧南野建設(現A・Cホールディングス)をめぐり、売り注文と買い注文を同時に出す仮装売買で株価をつり上げ、差額利益約3億8千万円を得たなどとして大阪地検特捜部に逮捕、起訴された。

 19年12月の初公判で西田元被告は起訴内容を認めたが、その後体調を崩し、公判は停止されていた。共犯の会社役員(54)と古物商(62)はいずれも執行猶予付き有罪判決が確定している。

 西田元被告は大阪府守口市職員から投資家に転身。仕手戦で扱う株は「N銘柄」とささやかれ「電話一本で億の金が動く」と言われたほか、音楽プロデューサーの小室哲哉氏をめぐる詐欺事件でも背景の高利融資に関与が取りざたされた。

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<村本博之さん>18日に葬儀 東京・南青山(毎日新聞)

 タイで軍とタクシン元首相派組織「反独裁民主戦線」との衝突の際、銃弾を受けて死亡したロイター通信日本支局のテレビカメラマン、村本博之さん(43)の葬儀が18日午前10時半、東京都港区南青山の青山葬儀所で行われる。喪主は妻恵美子(えみこ)さん。

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09年医薬品売上高、高成長を実現―バイエル薬品(医療介護CBニュース)

 バイエル薬品は4月6日、2009年度業績報告説明会と記者懇談会を開催し、09年の医療用医薬品事業の売上高は1715億円、成長率は9.3%だったと発表した。08年成長率0.5%を大きく上回っている。

 同社のジャン-リュック・ロビンスキー社長は成長をけん引した製品として、高脂血症治療薬「ゼチーア」、高リン血症治療薬「ホスレノール」、抗がん剤「ネクサバール」、MRI用肝臓造影剤「EOB・プリモビスト」の4製品を挙げた。
 10年の同事業の展望については、「開発を推進し、未充足の医療ニーズに応える」などとした。また、10年に日本で予定しているか現在実施中のフェーズ2、3試験は、抗凝固薬「リバロキサバン」、肺高血圧症治療薬「リオシグアト」など24プロジェクトで、07年の臨床試験数8 プロジェクトの3倍に上ることを指摘。「業界でも最も魅力的なポートフォリオ」と自信を見せた。
 具体的に貢献できる未充足の医療ニーズがある領域としては、「がん」「卒中」「眼科」の3つを挙げた。「がん」については、「ネクサバール」(現在の適応は腎細胞がん、肝細胞がん)の適応をさらに拡大していくとしたほか、「卒中」では現在、フェーズ3試験を実施中の「リバロキソバン」がこの領域に強力に貢献できると強調。「眼科」については、失明の主な原因となっている加齢黄斑変性症を対象にした「VEGF Trap-Eye」を有望な開発品としている。

 また、4月から適用された新薬価制度の影響についてロビンスキー社長は、09年実績を新薬価で計算すると「約7%のマイナス」とした上で、10年の業績への影響については、新製品が成長し、ポートフォリオにおける比率が高まるため、実際には7%より小さくなるとの見通しを示した。また、同制度は「中長期的にはイノベーションを追求するわたしたちのような会社には、良い影響があると考えている」と強調した上で、「日本がイノベーションを受け入れる医薬品市場となるための大変前向きな一歩」と評価した。ただ、平均の市場の薬価差(加重平均乖離率)を超えた場合、新薬でも加算の対象から外れることから、「他の市場のプレーヤーと協力しながら、価格の規律を保つことを市場に訴えていくことがわたしたちの重要な役割」と述べた。
 さらに現在、学会や患者会から厚生労働省に寄せられている未承認薬・適応外薬の開発要望374件の中に、同社の2成分3適応が含まれていることに触れ、「開発要請についても百パーセント注力していくことを考えている」と述べた。


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新党結成へ「5人確保」=関係者(時事通信)

 自民党に離党届を提出した与謝野馨元財務相と無所属の平沼赳夫元経済産業相による新党結成構想について、関係者は3日夜、政党要件を満たす国会議員5人が確保できる見通しとなったことを明らかにした。 

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足利事件の再審 菅家さんに無罪判決(産経新聞)

 平成2年に栃木県足利市で当時4歳の女児が殺害された「足利事件」で、無期懲役刑が確定し、昨年6月に釈放された菅家利和さん(63)の再審判決公判が26日午前、宇都宮地裁(佐藤正信裁判長)で開かれた。佐藤裁判長は、菅家さんに無罪を言い渡した。平成3年12月の逮捕から約18年ぶりに菅家さんの名誉回復が実現した。

 検察側は判決後、裁判所に控訴しないことを申し立てる「上訴放棄」の手続きを取る方針で、同日午後にも菅家さんの無罪が確定する見通し。

 最高裁によると、死刑や無期懲役が戦後に確定した重大事件の再審公判で、無罪が言い渡されたのは平成元年の「島田事件」以来で6件目。

 昨年10月21日の初公判以降、約半年にわたり、計6回の審理が行われてきた。

 公判では、佐藤裁判長が「有罪判決の誤りを確認するために、必要な証拠を調べることは再審の枠内」とし、再審開始の決め手となったDNA型再鑑定を行った大学教授や警察庁科学警察研究所(科警研)の所長の証人尋問を実施。また、元検事が菅家さんを取り調べた様子を録音したテープの再生と、元検事の証人尋問も行われた。

 2月12日の第6回公判で、検察側は菅家さんの無罪を求める論告を行った後、「取り返しのつかない事態になったことを誠に申し訳なく思う」と謝罪。これに対し、弁護側は誤判原因の解明を求めていた。

 菅家さんは、殺人容疑などで平成3年12月に逮捕、起訴された。再審請求即時抗告審でDNA型の再鑑定を実施した結果、遺体に付着した体液と菅家さんのDNA型が一致しないことが判明。昨年6月に釈放され、再審開始が決定した。

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